レスベラトロールの配糖化×ナノ送達の特許技術
—— 2026年4月から発売予定
特殊な糖鎖を結合させることで、成分の安定性を高め、肌への浸透力を向上させる技術です。
ナノサイズのシート構造により、有効成分を肌の奥深くまで届ける技術です。
| 比較項目 | 一般的な製品 | SIRT Labの技術 |
|---|---|---|
| 浸透力 | 肌表面まで | 肌の奥まで浸透 |
| 安定性 | 通常 | 長期間安定 |
| 安全性 | 化学合成 | 天然由来製造 |
2つの特許技術により、優れた浸透力と安全性を実現。
フェイスクリーム・美容液などに最適。肌の角質まで有効成分を届けることで、エイジングケア効果を最大化します。天然由来成分による安全性の高さも、敏感肌の方にも安心してご使用いただける特長です。
独自開発のレスベラトロール配糖体配合クリームを、自社ブランド製品として展開可能。処方・品質はそのままに、パッケージやブランド設計をカスタマイズし、スピーディーな市場投入を実現します。
毎日服用できる体内部からレスベラトロールを吸収できるドリンク。50mlの手軽なサイズで、日常的にトランス・レスベラトロールを摂取可能。内側からのエイジングケアとして、美容・健康の両面からアプローチする新しいカテゴリーの製品です。
独自の特許技術により、化粧品・美容業界に新しい価値を提供します。素材メーカーとして、パートナー企業様の成功を支援します。
科学的エビデンスを重視し、第三者機関との連携により客観性を確保しています。
技術開発を学術面から支える専門家
理学博士
岡山理科大学 名誉教授
九州医療科学大学 客員教授
広島大学大学院理学研究科にて理学博士号を取得。その後、米国のOklahoma State UniversityおよびTexas A&M Universityにて博士研究員として研鑽を積み、国際的な研究経験を有する。生体関連化学および機能性素材研究の分野における第一人者であり、特に糖転移技術を活用した機能性素材の開発において、多数の研究成果と実績を有する。
専門分野生理学(生化学)・レスベラトロール配糖体の酵素的合成
博士(工学)
東京農工大学工学研究院
応用化学専攻 特任講師
慶應義塾大学理工学部を卒業後、東京大学大学院にて博士号を取得。理化学研究所および東京大学において研究に従事した後、2020年より東京農工大学に着任。ナノバイオ分野およびDDS(薬剤送達)技術、生体材料を専門とする気鋭の研究者であり、リン脂質膜やリポソームを基盤とした高度なDDS技術の開発において顕著な成果を有する。
専門分野化学生命工学・生体材料・ナノ構造化学
多様な専門機関との連携
サーチュイン検査による連携・研究開発
製造委託・製造プロセス最適化
※パートナー企業・機関名は一部非公開
レスベラトロールの配糖化プロセスには、化学合成ではなく天然酵素を使用。体に優しい製造方法を採用しています。
化粧品原料基準に適合した形で提供。安全性データの蓄積も継続的に実施しています。
厳格な品質管理基準のもと、一定の品質を保証。トレーサビリティも完備しています。
現時点では化粧品原料としての提供に特化。薬機法に準拠した適切な供給体制を構築しています。
パートナー企業様向けに、薬機法に適合した表現ガイドラインを提供。コンプライアンス支援を実施します。
主要市場における化粧品規制への対応を進行中。グローバル展開をサポートします。
第三者機関との連携により、科学的エビデンスの蓄積を継続。技術の信頼性を強化します。
必要なデータ取得と承認プロセスを経て、医薬部外品領域への展開も視野に入れています。
長期的には医療機器や医薬品への応用も検討。研究開発を継続しています。
重要な注記:当社は化粧品原料の提供を行う企業です。個人のお客様への直接販売や、個人情報の収集、医療行為に関するサービスは提供しておりません。すべての取引は事業者間(B2B)で行われます。
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